NO STRESS, NO LIFE

Jan 30 2012
  1. 『忙しい人』は、「忙しい」と周りに言えば、「カッコイイ、頑張っている」と他人が評価してくれると思っている。
    『仕事ができる人』は、「忙しい」と周りにに言うことは、「無能の証明」だと思っている。

  2. 『忙しい人』は、終了時間への認識が甘い。(なんとなく終わったらいいな~的な)
    『仕事ができる人』は、絶対にここまでに終わらせるというスケジュール意識が強い。

  3. 『忙しい人』は、納期意識がギリギリ。(納期寸前で作業にとりかかるので、その仕事のみに集中してしまう為に効率が悪い。)
    『仕事ができる人』は、前倒し。(納期より随分前から作業に取りかかるので、2つ以上の仕事を同時並行処理したりする効率の良い仕事の仕方ができる。)

  4. 『忙しい人』は、せっかくスケジュールを作っても、緊急事態・トラブルで乱れっぱなし。
    『仕事ができる人』は、緊急事態・トラブルでスケジュールが乱される事がほとんどない。

  5. 『忙しい人』は、いきなり仕事にとりかかり、仕事完了に近くなった時点で「仕事の目的と最終完成物」を考える。
    『仕事ができる人』は、仕事の始めに「仕事の目的と最終完成物」を明確にして仕事にとりかかる。

  6. 『忙しい人』は、「プライベートの時間を、とれたらいいな」的にしか考えていない。
    『仕事ができる人』は、「プライベートの時間は絶対にとる」と最優先的に考え、その時間をホントに大切にする。

  7. 『忙しい人』は、相手の期待よりちょっと低い仕事を行い、手直しで時間をとられる。その為に誉められる事も少なく、モチベーションも上がらない。
    『仕事ができる人』は、相手の期待を少し上回る形の仕事を行うので、手直しがほとんどない。そのためお客様や上司から誉められる事も多く、モチベーションもアップしていく。

  8. 『忙しい人』は、ホントはやらなくてよい仕事をたくさん抱えている。断るという事が苦手
    『仕事ができる人』は、自分しかできない仕事が中心。頼まれた仕事を断る事ができる

  9. 『忙しい人』は、仕事にとりかかって、段取りを考える
    『仕事ができる人』は、段取りを考えて、仕事にとりかかる

  10. 『忙しい人』は、段取りを考える時間を短時間で済まそうとする。
    『仕事ができる人』は、段取りを考える時間を十二分にとる

  11. 『忙しい人』は、根回しがヘタ。仕事が完成した後に、関係者から異議がでて、トラブルシューティングに奔走する
    『仕事ができる人』は、根回し上手。仕事を始める前に、重要な関係者をリストアップし、根回しを完了させる。仕事完了後に関係者からの異論はほとんど出ない。

  12. 『忙しい人』の優先順位は、納期期限が中心。納期が迫っているモノが優先順位が高い仕事になっている
    『仕事ができる人』の優先順位は、仕事の効率とその仕事の目標への寄与・貢献度。

  13. 『忙しい人』は、集中できる環境を作る事ができない。電話や誰かが話しかけてきて作業の邪魔をする為に、同じ事を何度も考えないといけない。
    『仕事ができる人』は集中できる環境を作る事ができる。誰も思考や作業を邪魔しない環境を作る事ができる。

  14. 『忙しい人』は、携帯電話にかける数より、かかってくる本数が多い。
    『仕事ができる人』は、携帯電話にかける数の方が多い。携帯電話にかかってきて仕事を中断させられる事態を、先手を打つ事で防いでいる。

  15. 『忙しい人』は、自分が他人に頼んだ事を忘れている。頼んだ相手も、頼まれた仕事を忘れており、それがトラブルを生み出す。
    『仕事ができる人』は、自分が他人に頼んだ仕事は決して忘れない。時折、チェックも入れるので、相手も忘れることができない。

  16. 『忙しい人』は、他人に事を頼むのがヘタ。依頼する際の打合せがヘタな為に、完成物を自分で手直しするのに時間がとられる。(人に頼まずに、自分でやった方が速いといった事になる)
    『仕事ができる人』は、他人に事を頼むのが上手。依頼する際の打合せで詳細にイメージ合わせをする為に、完成物の手直しなどがほとんど発生しない。

  17. 『忙しい人』は、学習する時間をとれていない。いつまでも同じやり方で仕事をしている。
    『仕事ができる人』は、どんなに忙しい時でも学習時間の確保を行っている。学んだ知識をもとに、もっと効率的な仕事のやり方を求めて、いつもチャレンジをしている

  18. 『忙しい人』は、同じような仕事でも、イチイチ考えながら仕事をしている。
    『仕事ができる人』は、同じような仕事が発生したら、考える事なく、仕事ができる仕組みを作り上げている。
  19. 『忙しい人』は、運動などにも時間がとれなかったり、睡眠不足で仕事をしてしまう。時には徹夜も。そのため体調不良をおこしたり、身体に無理して仕事をしてしまう。それが原因のミスも生まれたりしてしまう。体調によりモチベーションも不安定になる。
    『仕事ができる人』は、適切な運動を定期的に行い、十分な睡眠をとり仕事を行う。体調不良によるミス、集中力欠如によるミスは少なく、常に安定したモチベーションを維持している。

  20. 『忙しい人』は、「忙しい状態」を甘んじて受け入れてしまっている。
    『仕事ができる人』は、「忙しい状態」事は絶対にイヤ。受け入れる事ができないと思っている。

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# 順位に目がくらんで、戦う相手を間違えちゃあ、いけない
# 目標は「トップになること」じゃない。これだけは譲れない、大切な何かを実現すること
# 肝心なのは、トップと自分の順位を比べて卑屈になることじゃない。最下位でも出来ることを探すこと
# 自分の得意なものと、限界点を知ること。やりたいこと、やれることの着地点を探すこと。最下位の人間には、最下位の戦いかたがある
# 「どうしたら夢が叶うか」って考えると、全部あきらめてしまいそうになる。「どうしたらそれで稼げるか」って考えれば、必ず、次の一手が見えてくる

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お金を惜しんではならないのは質の高い時間を買うとき。

お金持ちになりたい人が知っておくべき考え方21選 - finalventの日記

全部Reblogしたいところをぐっとこらえてひとつだけ選べといわれたらこれ。

(via dorelax)

(via motomocomo)

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Jan 27 2012
これはもう本当に何度言っても言い足りないくらいなんだけど、落ち込んだりしちゃってる時はまずは体調的な原因を疑うのがいい。腹減ってるとか飲み過ぎと
か。原因がわかったら、チョコでも食べながら好きな音楽聴いたりクスッと笑える何かを観たりして嵐が過ぎ去るのを安全な場所で待っていればいい。

@fta7’s (F太) most faved tweets (via raitu)
2011-02-13 (via gkojax-text

)

うんうん。

(via psty)

これ本当だよ。気分はいがいと肝臓とか胃の調子によったりする。

(via akirakuroda)

(via kotoripiyopiyo)

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Jan 24 2012

どうか誤解しないで欲しいんだけど、僕は「全てを疑ってかかれ」なんていうつもりはない。いちいちなにもかも疑っていたら大変だし、なによりそんなのすごくつまらない。大切なのは「何が本当に正しいのか」じゃなくて、僕がいま正しいと思っていることと、君がいま正しいと思っていることが違うということだ。「正しさ」というのは人によって違う、そのことを絶対に忘れちゃいけない。

(中略)

世界にあるのは「嘘と本当」の2種類じゃない。世界には沢山の「本当」があるだけなんだ。君がどの「本当」を選ぶのかは、君が自分で決めなくちゃいけない。誰かに選んでもらうことはできない。だから、よーく調べて、よーく考えて選ばなくちゃいけない。そして、一番忘れちゃいけないのは、君の目の前にいるあの人は、君とは違う「本当」を選んでいるかもしれない、ということだ。

君の「本当」を誰かに押し付けるのはやめた方がいい。だからと言って誰かの「本当」を何も考えずに採用するのもあまりおすすめしない。君が努力すべきなのは、2つの「本当」をひとつにすることじゃなくて、それぞれの「本当」のどこが同じで、どこが違っているかをちゃんと理解することだ。

(中略)

もし君が「事実」とか「真実」とか「正しい」とか「本当」なんていう言葉に出くわしたら、まず考えなくちゃいけないのは、「それが誰にとって正しいのか」ということだ。君が見ている世界と、彼や彼女が見ている世界は違う。まず想像力をフル回転させて、彼や彼女の目から見たら、この世界はどんな風に見えるかを想像してみることだ。彼が嘘をついているわけじゃない、彼女が間違っているわけでもない。彼や彼女には世界がそういう風に見えているんだ。

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appbank:

burnworks:

wi-fiを電力に変換してリチウムバッテリーに蓄えるデバイス。そんなので充電できるのかと思っちゃいますが、作ってる会社RCAによれば、Blackberryを30%からフル充電するのに2時間以下くらいしかかからないとか。 (via Wi-fiから電力を「収穫」して充電するデバイス «  NODE 科学、技術、サブカル ニュース)

すごいかも

(via kogure)

Wi-Fi限定なの?

!?

appbank:

burnworks:

wi-fiを電力に変換してリチウムバッテリーに蓄えるデバイス。そんなので充電できるのかと思っちゃいますが、作ってる会社RCAによれば、Blackberryを30%からフル充電するのに2時間以下くらいしかかからないとか。 (via Wi-fiから電力を「収穫」して充電するデバイス «  NODE 科学、技術、サブカル ニュース)

すごいかも

(via kogure)

Wi-Fi限定なの?

!?

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現実問題として、容姿が平均以下の女の子はどういう心がけで日々過ごしているのでしょうか。

容姿が平均以下の女の子の生きる道を教えてください : 家族・友人・人間関係 : 発言小町 : 大手小町 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

ブスの25ヶ条」を(こうならないようにという意味で)勧めるといいと思う。時期も、教え方も難しいけれど。

いやなことだけど多分、子供のうちは鬼ごっこをするのに鬼が要るように、いじめをするのにいじめられっ子が要るから、攻撃しやすい特徴を持った人は攻撃されることが多い。いじめの年齢を抜けた若い時期には、今度はごく少ない評価軸での競争意識が強まるから、やはり攻撃しやすい特徴を持った人は攻撃されることが多い。そして攻撃された人は「そういう役割」になりがちだと思う。一度それを飲み込んでしまうと、攻撃した時の反応が「反発」から「消沈」にかわるから、ますます攻撃しやすくなるんだ。

でも社会に出ると、そこでは「足が遅い、でも頭が回る」「考えが浅い、でも馬力がある」のような評価が当たり前で、攻撃しやすい特徴を持ってるぐらいで攻撃されることは少なくなる。評価軸も増えるし、評価する人の方もお互いの長所を活かしあって(露骨にいえば利用しあって)いくことを知っているからだ。むしろ、攻撃する方が白眼視されやすくなる。社会で共通に求められる特徴は、唯一「社会性」だから。それと特に容姿についても書いておくと、これは外観という評価軸の中のさらに小さな評価軸の一つに過ぎなくなる。付き合う相手が、多くの年代や地位の人にまたがっていって、年齢差もファッションの差(趣味の違い+センスの差+かけられる費用の差)なども大きくなってくるから、容姿なんてそのトータルで決まる外観の中のただの一要素だ。

ただ子供から若者の時代に攻撃されてくると、大人になった時にそれが「ブスの25ヶ条」(の20カ条目)までのような形で、傷跡になって残ることが多いような気がする。この25カ条に当てはまる人と話していると、話はネガティブな方向に、他者を攻撃する方向に転がりやすいので、長く一緒にいると辛くなってくる。そして容姿で攻撃されてきた人はそんな時に、容姿が避けられているのだと(なんといっても昔に総攻撃された経験があるのだから)考えてしまうのではないかと思う。不運(運の問題だ、はっきり言って)にも攻撃されて傷を負い、不運にも傷の場所に気付きにくい。でも、もう容姿なんか対して悪く働かない。傷跡が残っているならば、それの方がよほど悪く影響しやすいんだ。

私見だけど、多分そんなことなんじゃないかと思う。「容姿以外で自分が輝けるもの・ことを見つけるのが一番かと思いますが、それはどういう風に見つけましたか?」なんて言ってるけど、外観以外に容姿をカバーしてくれる「一目で伝わる長所」というのはない。目に見えないんだもの。だから、そんなもので容姿をカバーしろと教えるのは違うと思うし、そして人付き合いに容姿かそれに代わるものが必須だなんていうのもファンタジーだと思う。

きっとみんなほんのちょっとした個性の凸凹で引っ掛かって、その相手と並んでいるうちにお互いの間が滑らかになって、ぴったりとくっつくんだ。並んでいることを難しくするような、傷跡をいつまでも残さないこと、残っている間はそれをむやみと見せないこと、そういう「一緒にいるための努力の仕方」を教えてあげるのがいいんじゃないかと思う。

(via tsukamoto)

子供自身が困っているとは書かれていないのだが。””娘は顔や体型・体質が夫に似て、中肉中背、一重です。”” 夫に失望したのか。

(via jun69)

まぁ「容姿」のなかで「顔面の造形」が占める割合ってのがたいして大きくないってのが分かるのが大人になってからだもんな。社会的地位ウンヌンを除外したとしても、服装などの装飾やら表情やらキャラクターが「容姿」の大半だったり(この話をするときはナンバーワンホストや美形芸能人の個性的な造形を引き合いに出せばよい)。

(via otsune) (via 00a) 2008-11-04 (via yasaiitame) (via gkojax) (via tessar) (via ssbt) 2010-04-01 (via gkojay) (via oosawatechnica)

(via otsune) (via motomocomo)

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スティーブン・リースという心理学者が「人間には16の基本的な欲求がある」と主張しているのを見つけた。
リースによれば、数千人に及ぶリサーチの結果、人間の欲求を分類していくと最終的に16の基本的な欲求に収斂されるとのことだ。その16の欲求とは以下のようである。

力:他人を支配したいという欲求

独立:人に頼らず自力でやりたいという欲求

好奇心:知識を得たいという欲求

承認:人に認められたいという欲求

秩序:ものごとをきちんとしたいという欲求

貯蔵:ものを集めたいという欲求

誇り:人としての誇りを求める欲求

理想:社会正義を追求したいという欲求

交流:人と触れあいたいという欲求

家族:自分の子供を育てたいという欲求

地位:名声を得たいという欲求

競争:競争したい、仕返ししたいという欲求

ロマンス:セックスや美しいものを求める欲求

食:ものを食べたいという欲求

運動:体を動かしたいという欲求

安心:心穏やかでいたいという欲求

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Jan 22 2012

これはかつて浪人時代、予備校の先生がおっしゃっていたことをプレゼンに当てはめているだけなのですが、プレゼンで聴衆の方に満足してもらうには

・聴衆がすでに知っていること50%
・言われれば「聞いたことがあるな」思い出すこと30%
・初めて聞く話20%

というバランスで話すのが経験的にもいいと思っています。

「慣れない人はどうしても「知らない話」ばかりをしたくなる」

私自身もそうでしたし、こうした気持ちになるのは当然です。なぜなら、事前に聴衆の人たちが何を知っているか、わからないからです。

登壇して前で喋る以上、「みんなが100%知っていることだけを2時間喋りまくるのだけは、避けたい」と思うものです。なるべくみんなの知らないこと、なるべく聞いたこともない話、なるべく新情報を話したい。さすればみんな感心してくれるであろうし、役にも立つであろう、と、こう考えます。

しかし、実際に聞く側になってみると、知りもしないことばかりを2時間聞かされるのは、とても苦痛です。だいたい30分以後は、上の空で頷くだけになっています。聞く側にもプライドの問題があるため、講演者の話をさえぎって「もっと私たちの知っている話をしてください」などとは言えません。

2,482 notes

Jan 17 2012

僕の持論に、「人間は残酷な人ほど優しくなれる」というのがあります。残酷な人ってね、相手がどう思っていようか全く関係ないんだよ。相手の気持ちなんて関係ないの。自分が好きだから言葉を尽くして気持ちを尽くすんだけど、「ああ、もうこの人はこれ以上のことは伝わらないんだな」って思ったその瞬間から、一切手を引くことが出来る。未練がましい人は、相手にかけた気持ちや時間とか時にはお金に執着する。残酷な人は、そういうものは持ち合わせていない。これ以上はダメだと思ったその瞬間から、プッツリと気持ちを切ることが出来る。優しさってそういうものなんだと思うんだ。相手の状態がどうであれ、出来る限りのことを自分がする。それでもダメって思ったら、後ろ髪を引かれながらも背中を向ける。

そういうのが優しさってもんじゃないかな。私はそういう付き合い方をしたい。

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